日記
出雲のみんなぁ元気だぁ?~さちの浜松日記~ グギっ!ってなっちゃった経緯

プロフィール

さち

Author:さち
30代 専業主婦
生まれも育ちも島根県(田舎)
現在、浜松市在住
家族は、夫 たーくん
      ゲン (小6)
      りり (小3)
      愛犬モモ♀

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グギっ!ってなっちゃった経緯

昨日の夜、8時頃。
いつものように、夫のたー君から

「お迎えいい?♪」 の帰るメールが。
※はい、相変わらず仕事場に送り迎えをする さちでございます ピース

昨日もそうやって連絡が来たので

「はいよ~♪おつかれ~♪カツカレー♪」

と呑気に返信して駐車場へ向かった私。
まだ、この時は
その後に起こる骨折劇を知る由もなく・・・・・・・おちこみ


駐車場へ着くと、ちょうど他の人が車の出し入れをしていたので
ちょっと脇で待機してその人が駐車するのを待つことにした私。






その時です!







駐車場の敷地内にある低~い段差(5センチ位)に
あやまって足をのっけた、その瞬間!
私の左足が


グギッ! と・・・・・
明らかに 鈍い音 が聞こえました 汗汗



うぅ・・・・・痛っ・・・・・・


↑痛すぎて声も出ません 羅琉 泣き




・・・・・やっちゃったなぁ~えへへ・・・ 捻挫だな、こりゃ・・・・・ 絵文字名を入力してください



学生時代バスケやバレーしていたので、
捻挫はしょっちゅうだった私。
この時もそう思ったんです。


「こんな捻挫くらいに負けられるかいっ!
 たー君を早く迎えに行かなきゃ・・・・・・・」


そう思って立ち上がってみるものの、
左足に力が入らず、なおかつ激痛で動けません。


「しょうがない。
 たー君には少し待ってもらうように電話しとこう」


そして、たー君に電話をしました。

「もしもし?たー君?」 ←話しながらもかなり激痛中
「ん?どうした?なんかあった?」 ←たー君ちょっと何かを感じた?
「えっとねぇ・・・ちょっと転んでしまって足を捻挫したみたいで えへへ・・・
 ちょっと痛いからもう少し待っててくれるかな。
 10分くらいしたら痛みもおさまると思うんだけどさ・・・・・」
「そんなに痛むの?」
「・・・・・んー・・・痛い・・・・・・・えへへ・・・
「じゃ、タクシーで帰るからゲンにすぐに電話して来てもらえよ。
 すぐに帰るからっ!」


たー君はそう言うと電話をすぐに切りました。
私は心の中で

あ~タクシー代もったいない~汗汗

とケチ主婦っぷりを感じていましたが
あまりにも激痛がするし動けないし、
背に腹は代えられません。
また、すぐにゲンにSOSの電話を入れました。


「もしもし?ゲン?」
「ママ、どうしたの?」
「あのねぇ~ママ転んじゃってさ(^^;)駐車場で。
 今も痛くて動けないのよー(^^;)」
「えぇぇ!?大丈夫なの?」
「大丈夫だとは思うけど、ちょっと手を貸してくれるかな(^^;)
 パパはタクシーで帰ってくるって。」
「分かった!じゃ、待ってて!すぐに行くから!」

そう言うとゲンがすぐさま駆けつけてくれました。
リリもパジャマのまま一緒にです(^^;)

「大丈夫なのー!?」
「うん(^^;)足が痛くて歩けないから肩をかしてくれる?」
「分かった!で、どこで転んじゃったの?」
「え~っとねぇ・・・そこの段で(^^;)」
「・・・・・・・ここ!?



 えぇぇぇぇ 汗汗 こんな 低い ところでぇ~!?」

「はい・・・・・ははは えへへ・・・ そうなのよ~」


「ママ 何やってんの~☆ギャハハハ☆」

「笑いすぎだっちゅーの えへへ・・・
 でも笑えるよね~ママも可笑しくなってきちゃったよ。あははは!」



こうしてゲンの肩をかりながら痛みを我慢しつつ、
ゆっくりゆっくりマンションの集合玄関まで到着!
そこへ、ちょうど たー君もタクシーで到着し

「大丈夫か?絵文字名を入力してください
「えーっと・・・・・・正直、痛いデス えへへ・・・
「お姫様抱っこしてやろうか♪(ニヤリ)」 ←笑って言うな~汗汗
「無理だって!おんぶでお願いします!」


と、私はたー君に おんぶされて 我が家に無事着きました☆
※たー君、何気に気合を入れながらおんぶしてくれてたけど・・・
 ありゃ、きっと重かったんだろうなぁ~(^^;)




家に着いても私は足の激痛のため 何もできず 羅琉 泣き
たー君と子ども達がせっせと夕飯の準備をしてくれました。

まったく 情けなや情けなや・・・・・ 羅琉 泣き


そして、湿布が無いことに気づき
たー君、またまた薬局まで走って買いに行ってくれまして
本当に かたじけない がっくり

sippu



とにかく足が痛くて歩けず、
部屋から部屋への移動は常に 片足ケンケン 肉球
そうしているうちに、右足の太ももまで 筋肉痛に 羅琉 泣き




もぉぉ~ 汗汗
明日、病院へ行って松葉づえだけ借りてくる!



そう嘆きながら一夜を過ごしました・・・・・
まだ、まさかその足の痛みが

骨折だったからだとは・・・・・

この時は分っていませんでしたけどね えへへ・・・








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