日記
出雲のみんなぁ元気だぁ?~さちの浜松日記~ 楽しいスケート☆

プロフィール

さち

Author:さち
30代 専業主婦
生まれも育ちも島根県(田舎)
現在、浜松市在住
家族は、夫 たーくん
      ゲン (小6)
      りり (小3)
      愛犬モモ♀

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楽しいスケート☆

今日、娘の学年(一年生)の子ども達が
「冬の遊びを体験しよう!」という総合学習(?)の時間の一環として
市内のスケート場へ行く事になり、
なんと私は、子ども達のお世話係として同行しました手をつなぐ

息子や娘の課外授業(保育)で、引率することは今まで何度もあったから
私としては何の無理もなく、
むしろ、タダでスケートが出来るんなら、
こんなに有り難いことは無いじゃんハート
と思っていたのですが、いざ現場に行ってみるとなんと、
ボランティアで同行するお母さんは、私以外にたったの1人でした絵文字名を入力してください
(・・・っつーか、私ってば張り切り過ぎ???笑)


スケートは、出雲にいた頃から
年に一度は「湖遊館(スケート場)」に行っていたから、
滑る事には、あまり恐怖心はない私。
ましてや、子ども達と一緒って
結構、楽しかったり元気をもらったりするので好きなんですポッ
娘が入学してから、もうすぐ1年。
同級生の子ども達は、まだ、ほんの数名しか顔と名前が一致してなかったし、
この際、遊びながら子ども達のことを覚えようとも思い、
張り切ってレッツらゴー!グッド


さて、スケート場に着きまして、すんなりスケートとなると思いきや、
忘れていました・・・・・・・・・
地獄のスケート靴はき 大泣き
事前に学校から各家庭に
「スケート靴が1人で履けるように、
 ひもを結ぶ練習をしておきましょう」
の通達がありましたが、
そんなの・・・・・・・みなさん無視でしょううーん
 
 
「おばちゃん、靴が履けないよぉぉぉ~!」
「おばちゃん、ココ(足)が痛いよぉぉ~!」
「おばちゃん、どこで靴を換えるのぉぉ~!」
 
 
ヒモを結ぶ以前の問題です落ち込み
 
 
 
一度に何人もの子ども達から一斉に話しかけられるものですから、

「あ~分かった分かった!
 まず、おばちゃんの靴で説明するから
 あなたたち、よーく見ておきなさいよぉ~!」
 
「はぁ~いオンプO1オンプB2  ・・・・・返事は可愛い(笑)
 
 
「いい?まずは、ヒモを緩めて足をしっかり靴の中に入れて・・・・・」
・・・・・この段階から説明ですえへへ・・・

「このヒモをギュッと引っ張って・・・・・・
 ヒモをバツ(×)にして、また引っ張って・・・・・」
・・・・・優しく説明する私ピース
  
「・・・・・最後に、ヒモをギュッと蝶々結びしたら出来上がりだよぉぉにっこり
 出来るかなぁ~?」
 

何人かは、頑張って1人で最後まで出来ていましたが、
中には靴をまだ少しも履けていない子供がいて・・・・・
 
 
「どうしたの?ヒモを緩められなかった?」
 
 
「・・・・・・・なんか、足が入らない・・・・・・」
 
「何センチ借りたの?」
 
「22センチ」
 
「自分はいつも何センチの靴を履いてるの?」
 
「22.5センチ」
 
 
 
・・・・・入るわけ無いじゃんがっくり 



そんなこんながありましたが、
何とか全員スケートを始められました。
最初は恐がっていた子も、最後は転げながらも滑られるようになっていたり、
私と鬼ごっこが出来る子までいて、
なかなか楽しい1時間半でしたオンプP2 


結局、娘の友達の名前を覚えられたのは、たったの 3人 羅琉 泣きでしたが、

「〇〇(娘)ちゃんのお母さん、一緒に滑ろっハート
と、隣りのクラスの子まで来てくれ
ピーク時には、5~6人の子ども達に取り囲まれるほど大人気に トールローズ
(・・・・・多分、子ども以上に、はしゃいでスケートをした結果でしょう・・・・汗)



子どもって可愛いですねぇ~
しかし、年齢も考えず、一緒にはしゃぎまくったので、
明日の身体の状態が、唯一、今、心配になっている私なのでしたぁえへへ・・・







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